一生稼げる「ネットビジネス」とは?

期間限定!3大無料プレゼント中。

これからの時代、オーナー型フリーランスが活躍する

フリーランスで稼ぐ

こんちには!

いやー本格的に個の時代がやってきていますね^^

 

 

個の時代というのは、
個人が本格的に活躍する時代です。

 

それはどういうことか?

 

 

からちょっと説明していきたいと思います。

 

 

 

 

今まで、
世の中に発信できるのは
企業、特に大手企業に限られていました。

 

なぜなら、
発信する媒体が
4マスと言われる、
テレビ、ラジオ、新聞、雑誌
のいずれもお金がかかり、

個人レベルでは到底発信することに
向いていない媒体だからです。

 

 

 

しかし現在は、
個人がサイトやブログ、SNSのアカウントを
持てるようになり、

 

専門的な知識がなくても、
簡単に文章や写真をインターネット上に公開でき、
動画までも撮れる。

 

 

 

そんな時代になってきました。

 

 

個人が発信するためのツールが
ほぼそろってきているので、

 

 

今まで発信できるかできないか?が壁となっていたのですが、
その壁はもうなくなりました。

 

そうすると発信する人がすごいのではなく、
中身に価値が置かれるようになります。

 

 

個人でも貴重な情報を発信することができれば、
その人は企業以上に影響力を持つことができます。

 

 

「個」が社会に影響力を持てるようになってきた流れで、

フリーランス、個人事業主の地位が認められるようになってきました。

 

 

 

今までは

フリーランス

という言葉を発しても、
多くの人が

 

 

????

 

 

 

という反応をしていたのですが、
今では一般ワードになってきています。

 

 

 

私自身がフリーランスとして、
仕事をしていた時期があるので、
フリーランスというものがどんなものかは
一応わかっているつもりですが、

 

少し前ですとビジネスの世界では
個人というのは力を持ちづらい存在でした。

 

 

 

いくら実力があっても
フリーランスと言うだけで、
企業が直接契約をしてくれない。

 

フリーランスの法制度がほぼ未整備。

 

サラリーマンの方が優遇されている。
(あ、これは今でもあまり変わりませんが苦笑)

 

 

 

とにかく個人で仕事をするというのがやりづらい時代でした。

 

しかし現在はフリーランスの地位が認められてきており、
副業解禁の流れもあいまって、

 

 

本当に個人が自分の才能を発揮して
ビジネスができる時代になってきたと実感します^^

 

 

そしてフリーランスは今では
割とメジャーになってきています。

 

 

しかし、一方で
一般的にフリーランスという働き方をしている人が
抱える課題もあります。

 

 

それは、
・時間の切り売り
・労働集約型
・休み関係なく働く

などで、疲弊してしまう、という現象です。

 

 

 

私もかつて、ごたぶんに漏れず
この辛さと苦しみを味わいました^^;

 

 

 

そして私の場合、
PCが見れなくなり、
スマホが見れなくなり、
スケジュール帳が見れなくなり、

ひざを抱えて、一人でジブリを1週間観続けるという異常行動になりました。笑

 

 

 

今となってはネタですが、
当時は、本当に仕事のことを考えると
吐き気と頭痛がして辛かったです。。。。

 

 

もちろん原因は上記だけではなく、
自分の強みや才能を生かしていない状態で
重労働をしていたからというのもあるのですが、

とにかく働き続けるということになり、疲弊をしました。

 

 

 

なので、フリーランスの働き方というのに
私自身が非常に興味を持っており、
今でも探求しています。

 

 

 

そんな中で、一つ私が理想とする形があります。

 

 

 

それはタイトルにも書いた通り、

 

「オーナー型フリーランス」

 

という考え方を取り入れるということです。

 

 

 

 

フリーランスと言うのは
一般的に上記に上げたような、

自分のスキルを活かして
仕事をする人が大半だと思うのですが、

 

そうすると、直接的な言い方をすると
自分の時間を切り売りしていることにもなりかねません。

 

 

 

例えば、
フリーランスのデザイナーは
クライアントに依頼されたデザインを費用をもらってやる。

それは自分が手を動かさないとダメなわけです。

 

しかも、それってだいたいの費用は時給計算になりますよね?

「このくらいのデザインだったら〇〇時間でできるから、費用はこのくらいかな?」

 

そうすると、
自分が動かない限り年収も上がらず、
常に働き続けるという、
辛い状況になります。

 

 

もちろん、
年収のためだけに働いているわけではないですし、
私はそんなに苦ではないという方も
もちろんいらっしゃると思います。

 

 

 

でも一つの提案として、
そのような労働集約で、
自分の時間を使って仕事をするもの以外に、

 

価値を出すことに対する対価をもらう、
事業を持つのはいかがでしょうか?
ということです。

 

 

 

それが「オーナー型フリーランス」と私が言っている意味です^^

 

それではオーナー型フリーランスとは何ぞや?ということなんですが、

・時間やスキルの切り売りではなく、価値の提供による対価のもらい方
・自分が極力動かなくても収益が出る仕組みの所有

です。

 

 

 

自分の身を売るのではなく、
自分が作り出した価値に対する対価をもらうという考え方です。

 

例えば、
さきほどのデザイナーの例でいきますと、
普通にフリーランスのデザイナーですと、
クライアントから頼まれたデザインを納期までに
完成させるため、
毎日その作業をやるわけです。

 

 

でもオーナー型フリーランスの考え方で
デザイナーをするとしたら、

他の人が自分のサイトで使いたいであろうジャンルのイラストを作り、
それを1ダウンロード300円とかにして売る。

 

 

そうすると、
イラストは作る必要がありますが、
一回作ってしまえば、
それが売れるたびに300円の収益が入ってきます。

 

 

これは1回1回作業をして、
それに対する対価ではなく、
1ダウンロード300円なので、

その場その場で働いたものではないですよね?

 

 

 

価格に見合う価値があると思ったから
お金を払ってくれた。

でも実作業はその場で発生していない。

 

 

 

要するに、
このデザイナーは
イラストダウンロードというサービスを作り、
ある意味収益を上げてくれる仕組みを所有しているということになります。

 

 

そうすると、
自分が動かなくても、
この仕組みが収益を上げてくれます。

 

 

これは怠けているわけではなく、
しっかりと価値を出している対価として
ユーザーが支払っていますよね?

 

 

つまりこういうことなんです。

 

 

 

フリーランスはフリーランスでも、
ビジネスを所有する、つまりオーナーの立ち位置で
価値提供の仕組みをつくることを意識して動く、
これがオーナー型フリーランスです。

 

 

 

当サイトでも推奨している、
複数収入源の構築、そして不労所得にもつながる
働き方を考えてみるのはどうでしょうか??^^

コメント