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意外とできていない、相手の話の聞き方

人生の充実

相手の話ではなく自分の話を思い出しているだけ?

人は相手の話を聞いていると思っていても、自分の話を思い出しているだけの時があります。

例えばAさんとBさんが会話しており、Aさんがハワイの話をしているとします。

その時Bさんは黙ってAさんの話を聞いていますが、頭のなかでは
「あーハワイっていいところだよな~」
とか
「ハワイってあまりいい思い出なかったな~、ちょっとケガしたしな」
など、自分に矢印が向いていて相手の話を聞いていない可能性があります。

そのため、意識の矢印を相手に向けて、
「Aさんは何が楽しかったのだろう?何を伝えたいんだろう?」
と相手の中に入って話を聞くことです。

 

アドバイスしたがり

例えば、「○○ができないんですよ」
と言ってきた人がいるとします。

その時、相手がどんな思いや意図でそれを言ったのかはわからないですよね?
アドバイスを求めているのではなく単に話を聞いてもらいたかっただけかもしれません。
なのにアドバイスを始めてしまう人がいます。

まずは相手に矢印を向けて相手の体験や知識を引き出すことが先ですね。

ポイントは相手にスポットライトを当てるイメージです。

そしてオウム返しを行います。
A「最近大変なんですよ」
B「大変なんですか」

A「昨日熱海に行ってきたんです」
B「熱海ですか」
というようにします。

すると、相手がどんどん話し始めてくれます。

 

無知の姿勢で聞く

話の聞き方のスタンスとして、無知の姿勢で聞くことが大切です。
わかったつもり、知っているという前提で聞くと相手の話が入ってこないですし、意図がつかめていない場合があります。

 

事柄と相手どちらを聞く?

Aさんが「昨日映画を見たんですよ」
と言ったら、内容のことをずっと聞きますか?
それとも相手が映画を見てどう思ったか、どう感じたかを聞きますか?

後者の方がより深く相手とコミュニケーションが取れます。
相手は話を聞いてくれた感覚になります。
「あなたはどう思った?」
「あなたにとって大切なことは?」
と問いかけるのです。

会社などでも同じです。
目標があった時に、ただ目標を与えるのではなく、
「あなたにとってこの目標はどんな意味があるんだろう」
とユー・クエスチョンを投げかけます。

また、五感を使って相手の話を聞くことも大切です。

「相手は何を見ながら話しているんだろう」
「相手は何を感じながら話しているんだろう」
「相手は何を聞きながら話しているんだろう」
と。

参考:絶妙な「聞き方」の技術 (アスカビジネス)

 

 

 

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