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うだの自己紹介

運営者ブログ

こんにちは!自己探求とWebビジネスを考えるのがライフワークのうだと申します^^

 

簡単に自己紹介をさせて頂きます。

(若干長いので、太字だけを追って流し読みしてもらえればざっくりわかります!!笑)

 

現在は、一人ひとりが本来持っている才能や強みを発見&活かして、ジブンらしく生きるには?を探求しながら複数の会社経営をしています^^(イクメンもしてます笑)

 

マルチに好奇心のままに物事を試すコトが好きで、事業もごたぶんに漏れず同時並行でマルチにやっております。^^;

大人数でワイワイすること、からしやマスタードがちょっと苦手です。笑

外交的なふり?をした内向的な人間です^w^

幼少時代はシンガポールに

小さいころはひたすら電車が好きで、電車の絵や模型を見に行ったりするのが好きでした。
家の中でももっぱら電車のおもちゃを使って電車ごっこ。

電車が見えるレストランとかは最高でしたね!笑

 

ちょうど5歳くらいの時に、父親の赴任でシンガポールに引っ越すことに。
このころはよく覚えていなくて、行きたいとか行きたくないとかそんなこと言っていたのかなぁ。忘れました。笑

 

父親の仕事の都合で小学校の5年半をシンガポールで過ごしました。

いろんな人種や文化、習慣と触れ合う中で世界は広いなと幼いながら感じた記憶があります。

 

シンガポールの経験はすごくよかったと思ってます。

シンガポールの日本人幼稚園に転向して、最初に仲良くなったのが同じ名字のリサちゃん。

 

すごく世話好きで連絡帳の書き方とか、給食の運び方とか色々と教えてくれました。そんなリサちゃんのことが一瞬で好きに。

 

 

でもリサちゃんは特に見向きもしてくれず完全片思いで終わりました・・・笑

 

そんなこんなで小学生になり、たまごっちやポケモンがフィーバー。ゲームボーイのポケモンは1日8時間とかやってましたね。

 

レベル99に最速で上げる方法とか、強いポケモンを増殖する方法とか、裏技にもハマってました。

そのせいで視力が劇的に下がりました。はい。

 

 

基本的に日本人学校だったので日本人の友達が大半だったのですが、外で遊ぶときは外国人もいるわけです。
なので、一緒に遊んだり、時には領土争い(サッカーコートや講演など)をしてケンカをしたこともありました。

 

そこで白人が結局強いと思い知らされ、、、人種によってなんか違いってあるのかな!?と幼いながらに思った記憶があります。

その後日本に帰国。

戦後教育の型にはまりきって疑わなかった学生時代

小学生から高校生時代は、いわゆる優等生ぶっていて、勉強と運動ができるのがエライと思ってました。笑

 

そして中学、高校は野球をやりました。

中学では、塾に通っており塾と部活の両立が大変・・・。
塾に行くには部活を毎回早退しないといけません。その時のルールが、校庭の入り口で、「〇年〇組、〇〇、塾に行くため早退します!!!!!」と言わなければいけないというルールを野球部の顧問の先生が作り。。。。

 

テニス部やサッカー部、陸上部などがわんさかいる校庭で大声で言うもんですから、一瞬みんなこっちの方を向きます。
それが毎回恥ずかしくて嫌でした。

 

顧問の先生はなるべく早退してほしくないから、辱める作戦を取ったのですかね。。。

高校に入ってからは、さらに厳しくて、入部した初日に高校2年生の教育係的な先輩から

「いいかお前ら、3年生は神だと思え。そして構内でも校外でも先輩を見つけたら、全力ダッシュして先輩のところまで行き、挨拶をしろ」

と。

理不尽さを乗り越える精神を身につけました。

 

部活も引退を迎え、大学進学のためにどうするか?と言う話が友達から出てくるころ。

私は特にやりたいことがなかったため、つぶしがききそうな法学部を選択。

型から脱したかったが、空回りしてうつ病に・・・

大学に入学した時に、本当にいろんな人がいることにカルチャーショックを受けると共に、自分のキャパと器の小ささに愕然。。。

 

一方の自分はと言えば、授業、バイト、サークルの黄金の3角形(と僕は呼んでいる)をみんなリア充的に過ごしている風に見えて、自分もそれをやろうと思いやるが、対して楽しくなかった。

 

なので、人と違うことをしようと思い課外活動をしようと、NPOやボランティアに走る。

 

もちろんやりがいもあったが、本当にやりたいか?というところがいつも疑問だった。でもそれなりに楽しかったけど。

 

大学2年くらいになり、余計やりたいことや情熱を傾けられるものが見つからず、悶々とした日々。

 

手当たり次第、いろんな活動をしてみるが、ただ忙しくなっただけで、「日々をこなす」感覚に陥り、さらにやりたいことがわからなくなりました。

 

振り返ると、今まで親や周りの期待に答え続けて、自分の意思で動いていることがほとんどなかったことに気づきました。。。

 

周りが楽しそうに遊んでいるのを見て羨ましく思い、でも、そこに混じって遊ぶのも正直楽しくない、という状況に悩みはじめました。

 

そして世間でいうリア充にはほど遠く、うつ病になり約1年間引きこもることに。。。

一時は「死にたい」まで本気で思ったことがありました。ダークサイド^^;

 

精神って本当に大切で、もろくて、深いということを身をもって体験しました。

自己探求のため、図書館にこもる生活からの

ようやく心のリハビリを経て再び大学に通うことができるようになりました。

約1年の時を経て、徐々に復帰。そこから自分の人生に責任を持っていきたいと思い、自分とは何者か?を探求する精神の旅に。

 

いったい自分は何なのか、何で生きているのか、どうすれば充実した日々が送れるのかなどを考え続け、「自己探求」と「人生の充実」についての研究に明け暮れます。

 

 

毎日図書館にこもり心や精神、哲学、宗教などの本を読みふける日々。。。

 

このままだと内向きすぎてコミュ障になる一歩手前まで行ってしまっていることに我ながら危機感を感じ、ようやくシャバ(?)に出る気がちょっとずつ起きてきて、やはりここでも人と違う経験がしたいと思い始めました。

 

ちょうど大学のキャンパス内にビラがあり、ふと手に取るとNPO法人ETIC.という団体のもので、起業家になるためのインターンとあるではないか。

 

しかもキャッチコピーが「人生平凡に終わるのか?」的な挑発的なもので、その挑発にまんまと感化され、

「人と違う体験ができそう!」

と思い早速申し込みました。

 

 

小売系のベンチャー企業でインターンをすることになり、ほぼ週5ペースで働く日々。

接客、営業、販促企画、店舗開発など一通りやらせて頂き、どうやってビジネスやお金が回っているのかがリアルに理解できました。

 

その後ITベンチャーに入社するも、仕事内容がどうしても自分の方向性と違っており、結果を出して社長に直談判しにいったのですが、跳ね返されてしまったので、この場にいると自分が思う成長のスピードが遅くなると思い、辞める決意をしました。

 

新卒半年で会社を辞めることになってしまい、22歳でニートに。

 

会社を辞めた次の日、ついサラリーマンの時のクセで朝6時に起床したのですが、当然出社する必要もないので、朝マックで一人会議・・・・

これからどうしていこうか、人生をどう生きていこうかを真剣に考えました。

 

朝マックで一人作戦会議を3日間ほどやり、結果何をしようと思ったかと言うと

家に合ったタウンページを持ってきて、

「んー今日はココ!」

とテキトウにページを開きます。

 

そのページに書いてある会社に片っ端から
「あの、今しがた独立した22歳の者なのですが、何か今お困りのことがあってそれが自分でもできそうならぜひやらせて頂きたいのですが」

と電話をしていきました。

 

電話を受ける立場だったら、怪しさMAXですよね。笑

 

もちろん門前払いがほとんど。
でも30件に1件くらいは面白がってくれ、「じゃあとりあえず来てよ」と言ってくれました。

そこでもう本当に何でもやりました。

 

引っ越し手伝い、模様替え手伝い、社長の奥様の犬の散歩、買い物代行、Excelのレクチャー、トイレ掃除、じゅうたんを外でパンパンする、ホームセンターで釘を買ってくる、整体医院のビラ配り、運転代行などなど。

その中で一番依頼が多かったのがIT関連でした。

 

そこで「ITを勉強すれば役に立てるかもしれない!」
と思い、独学でITを勉強することに。

 

すると仕事をくれた依頼先がまた違う人を紹介してくれ、テレアポをしなくても徐々に仕事が来るようになりました。

それでWebマーケティング関連の依頼が増え、それをやるようになっていきました。

 

そこからいろんな仕事に出会い、ビジネスというものを徐々に知っていきました。

 

一部ですがこんなことをしてきました。
PC修理
ライター
企画書制作代行
ナース服販売
Webサイト制作
リスティング広告運用代行
SNS運用代行
Webメディア広告
Webマーケティングコンサル
経営コンサルティング
株式投資
FX
海外投資
化粧品メーカー
ネット通販
イベント運営

うまくいったものもありますし、もちろんうまくいかなかったものもたくさんあります。

世間はいろんな資産家がいた

このような事業をやってきた中で、当時の自分とは全く別の次元で生きている人たちとも出会っていきました。

 

それは、ビジネスや資産をたくさん所有していて時間に余裕がある人達です。
だいたい10年間で100人はお会いしました。

 

当時の自分はお金は働いて稼ぐもの、自分が止まれば収入も止まると勝手に思っており、(サラリーマンでも何でもないのですが)馬車馬のように働いていました。

 

そんな中、そのような方々のライフスタイル、仕事のしかたに非常に興味を持ち、そのうちの何人かをメンターと仰いで勝手に弟子入りしました。笑

 

だいたい本当のお金持ちはテレビなどのメディアにはほとんど出ません。出るメリットが自己顕示欲を満たす以外にないからです。

そして自己顕示欲を満たすために出るようなメンタリティーではないからこそ成功し続けているとも言えます。

幸運なことに、私は何人ものメンターから話を聞くことができました。

 

東京に住んでいたのですが、「明日沖縄これる?」というお誘いに二つ返事で30分のランチのだけに飛んでいったこともあります。

時には一緒に海外までついて行き、海外で展開している事業や投資を実際に目の前で見せて頂いたりしながら勉強させて頂いたこともあります。

 

はたまた、「兆」で数える桁の売上をたたき出している社長の娘に超VIPな場所や人に会わせて頂いたり、色々とお連れまわされたこともあります。(連れて行っていただいた、ですね笑^^)

 

 

一方で、お金持ちでも不幸になっている人もたくさんいました。。。

 

あるとき私はふと思いました。「お金があるのに、不労所得があるのに幸せそうではない人はどこか『自然体』ではない!」

 

その日から『自然体』という言葉が頭から離れなくなり、『自然体』に生きるにはどうすればいいのか?

が私の最大の問いとなって頭をグルグルと回り始めました。

 

 

そんな中子どもも生まれ、育児になるべく参加したいと思い、子育てと仕事の両立というテーマも出てきて、ますます「やりたいことをやりたいだけやるが、無理せず自然体で生きる」ということに興味を持っていき実践をしてきました。

 

それらを他の方々とシェアするとめのメディアを立ち上げ、これからも皆さまと自然体に生きるための要素を分解し、一つ一つ探究をしていきたいと思っています!

 

どうぞよろしくおねがいします^^

<私の特性>
ストレングスファインダー : 最上志向、内省、適応性、共感性、着想
エニアグラム : タイプ2、7、9(同位)
ウェルスダイナミクス : ダイナモ
MBTI : ENFP
VIA survey : ユーモア、親切心、大局観、社会的知性、好奇心、創造性、寛容さ

 

才能、強み、Webビジネス、複数収入源、マーケティングあたりをつぶやいてます^^/
ぜひフォローしてくださいね!

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